2018/4/ TRS TRL22 4.0(スギケン)


2018/4 マニアックスアリーナ TLR22 4.0(スギケン)


2018/6 マニアックスアリーナ TLR22 4.0(スギケン)


2018/6 マニアックスアリーナ TLR22 4.0
ストックコンバット予想セッティング(スギケン)


2018/6 マニアックスアリーナ TLR22 4.0

ストックコンバット


【ポイント】 
 フロントタイヤのマネジメントが非常に重要
 インナーの硬さとグリップ剤の有無や塗り幅の違いで曲がり方が大きく影響
 ウィング(RAW SPEED)は、1ライン分手前に折り曲げ、ガーニーフラップで使用
 ボディは、ライトウェイトを使用
 ダンパーオイルは、Ultimateをやや重めに設定し、安定感を持たせフロントスプリングを
 柔らかめにすることで曲がりを良くしています。
 スリッパーはSchelleのNovaスリッパー。パットはホワイト、レッド、ホワイトを使用し
 スムーズに効くよう設定

2018/8/16 マニアックスアリーナ TRL22-4(スギケン)

【ギヤデフオイル】ultimate
硬めの番手を使用してもデフの作動が滑らかで、旋回性とトラクションが高く、4WDで高負荷での連続走行でもフィーリング変化も少ない。
【モーター】Schuur speed6.5T
回転型で良く転がる特性の為、転がり感を重視したい方にはベストチョイスです。
マニアックスアリーナのタイトなコーナーでのメリハリがもう少し欲しかった場合、ピニオンを1枚下げ進角を上げる事でアクセルを戻した時の減速感とアクセルオンでのトルクの立ち上がりと中間での加速フィーリングを重視